親友が産み分けに成功したピンクゼリーに私も挑戦

親友が産み分けに成功したピンクゼリーに私も挑戦

親友が産み分けに成功したピンクゼリーに私も挑戦

30歳で初めての子作りをしようと思った時に、最初から子供は一人だけで良いと思っており、更にその子供は絶対に女の子が欲しかったのでピンクゼリーに挑戦する事にしました。
私の親友もちょうど、私が子づくりをする数年前にピンクゼリーを使って第二子は女の子を授かっているのでピンクゼリーに対しての期待感は相当なものがありました。

 

ピンクゼリーはネットでも買えるようでしたが、やはり実際に産婦人科で処方してもらってきちんとしたアドバイスがもらえる方が安心だったので、近くで生み分けをしている産婦人科に行きました。

 

ピンクゼリーは排卵日をきちんと見極める事が最大のポイントらしく、基礎体温を少なくとも2ヶ月から3ヶ月程つけることが望ましいという事でした。

 

幸い私は子づくりを始めていたので、3ヶ月分の基礎体温をきちんとノートに記録しており、その基礎体温の曲線はきれいに二極化していて排卵日の予測も正確に出来る状態でしたのでその点は問題がありませんでした。

 

ピンクゼリーの使用は排卵日の2日前という指示でしたので、予測をたててピンクゼリーを使用しました。

 

ゼリーを5分ぐらい前に注入してから子づくりするのですが、結構べちゃべちゃして朝起きたときも下着が濡れてしまっていて大変でした。

 

使い心地は決して良いとは言えませんでしたが、この1回の子づくりで,見事妊娠して女の子を出産する事が出来たので本当に大満足です。

 

ピンクゼリーの効果はかなりあるという話を聞いていてもやはり失敗に終わったら、、、という不安はありました。

 

今となっては本当にピンクゼリーに大感謝です。

 
page top